共働きの医師夫婦ってうまくいくの?

猫好き医学生:

みなさんこんにちは。現在、私はMD/PhDプログラムにいて、夫はレジデントです。

共働きの医師夫婦がどんな生活を送っているのか、色々知りたいと思ってトピックを立てました。

お子さんはいますか?どんなふうに子育てされていますか?よろしければコメントください。

 

医学生ママ:

うちは夫婦とも医学生で子どももいます。もちろん子育ては大変ですが、なんとかやっていますよ。

夫婦のどちらかが大事な試験があるときには、片方が一時的に家事や育児の大半を引き受け、もう片方が勉強できる時間を作っています。

これがすべての方に当てはまるわけではないと思いますが、私たちはこれでなんとかやっています。

 

ペンシルベニアの女医:

共働き医師夫婦かぁ…。「苦労が多い」と表現するのがベストかもしれないね。子どもがいる場合は特にね

お互い自分のキャリアを築きたいのなら、それぞれ進む道が違ってきてしまうかもしれないよね。

一人がもう一人のために自分のキャリアを犠牲にしてしまうか、もしくは別居や離婚ってことになってしまうか…。

レジデンシーの後だったらまた話は別だけどね。でも、それってちょっと珍しいからコメントできないけど。

 

猫好き医学生>ペンシルベニアの女医

うちの夫はMED/PEDSの2年目レジデントで、私はMD/PhDプログラムの1年生です。夫は、あと1年レジデント期間が残っているのですが、私が卒業したら、彼がフェローシップを行えるところであればどこでもよいので、私も同じところでレジデントとして働ければベストだなぁと思っています。

共働きの医師夫婦ってあまり多くないような感じがしますよね。なので、どんなことでもいいので、秘訣やアドバイスをもらえたらと思っています。

子どもはまだいませんが、いつかは欲しいです。おそらく私がメディカルスクールを卒業した後か、レジデンシーの後かなぁなんてざっくり考えていますが、あまり遅くなってくると年齢のことが問題になってきてしまうし、色々微妙なんですよね。

 

共働き医師1:

私たち夫婦も二人とも医師で、お互いプライベートクリニックで働いています。幸運なことに家族が私たちと同居してくれていて、日中は息子のお世話をしてくれています。

共働き医師で子どもがいるって簡単なことではないけれど、それは医師だけではなく他の職業の方たちなどみんなに当てはまることですよね。

 

 

名無しの医師1>共働き医師1

知り合い夫婦が共働きの医師夫婦です。一人は小児科医でもう一人が内科医です。レジデントの間は、基本的には両親と一緒に住んでいて、子どもたちのお世話をしてくれていたようです。インド系の家族なので、同居は基本みたいですね。

 

共働き医師1>名無しの医師1

インド系は同居するのがだいたい普通ですよね。でもアメリカと西ヨーロッパ以外ですけどね。

 

名無しの医師1>共働き医師1

わかります。私は、誰も当てにできる人がいないんですよね。

 

ベテラン医師:

私の知人にも共働き医師夫婦がいるわよ。お子さんも二人いて。旦那さんはアメリカ人で奥さんはドイツ人。ベルギーで医学生時代に出会って、一緒に学んでいたのだけど、今はどちらもマンハッタンに住んでいるの。レジデントを終えたとき、それまで住宅補助を受けていたところに住めなくなってしまって、それを機にアメリカに来たみたい。

奥さんは救命救急医で旦那さんが小児循環器専門医。しばらくの間、住み込みのベビーシッターがいたそうなのだけど、娘さんが病気になってしまって色々とケアが必要になったので、奥さんがPTの方に移った。その後、住み込みのシッターさんが戻ってきたみたいだけどね。奥さんは、医師免許をはく奪されない程度に最小限に仕事を減らしていたみたい。そのおかげで子どもたちは今では小学生にまでなったって。

 

ジェファーソンシティの女医:

私の友達夫婦もどちらも医者で、今インターンなのだけど、子どもを持ちやすいように、両立しやすい家庭医のレジデンシーを選んでいたわ。

彼らは、夫婦のどちらかが常に子どもたちといられるように、二人ともが家庭医としてパートタイムで働というのが理想みたい。それを実現するために、他の研修には行かないと決めているのよ。色々な選択があるわよね。

 

若手医師:

私自身医師なのですが、医師と付き合っていたことが2度あります。どちらもうまくいきませんでした。お互い共通のトピックがあるので、付き合うまではすぐだったのですが、関係を維持していくのは難しかったです。今でもまだ立ち直れずにいます。

共働きの医師夫婦がうまくいくのかどうか、正直わかりません。お互いが精神的に大人で、理解があることが大事ですね。しっかり準備をしておいたほうがいいと思います。

 

パニックの医学生:

このスレッドを見てパニックになってしまいました…。私と彼氏は今4年生で、6年間付き合っています。私たちは、精神科とPMRなのでそこまで大変ではないのかなぁと思っています。レジデンシーまで終わって普通に働けるようになるまでに、まだプラス5~9年あります。皆さんのコメントを見ていてなんだか不安になっています。私たちはどう乗り越えていったらよいのでしょうか。

 

名無しの医師2>パニックの医学生

人生は簡単にはいかないもので、時には、今までと違った新しいチャレンジが待ち受けているものなんだよ。もし本当にすごく裕福な家柄だったりすれば、そんなこと気にすることはないんだけどね。

 

医師家庭に育った医師:

私の家は、両親二人とも医者でした。母は小児科医で、父は血液学/がん専門医でした。どちらもプライベートクリニックに勤めていました。大体週に60~70時間働いていたと思います。

両親は、私と妹を育てていくには誰かに頼らなければならなかったのですが、叔母が私たちの面倒を見てくれていて、学校の迎えに来てくれたり、ご飯を作ってくれたり、部活や様々なイベントの送り迎えをしてくれていました。ベビーシッターがいたこともあります

両親は、いろんな方の助けが必要ではありましたが、私と妹のイベントなどには必ず出席してくれました。私は高校では2つスポーツをやっていたし、妹も1つやっていました。他にも習い事をしていましたが、大事な時には見に来てくれていました。

私たち家族はとても仲が良かったし、両親は私たち姉妹の日常のことや友達のこととかにも興味を持ってくれていました。年に2回は長期休暇を取って家族で旅行にも行っていました。とてもいい両親でした。

うちの両親が働きながらこれだけのことができたのは、時間を効率よく使っていたからだと思います。テレビは一切見ませんでしたし、時間を無駄にしない人たちでした。夫婦仲が良く、週5回は朝に一緒にジョギングをしていました。毎週水曜日はデートナイトと言ってディナーに出かけてもいました。

なので、私は共働き医師夫婦はちゃんと家族を作っていくことができると思います!ですが、最も重要なのはどこかに頼れる場所があるということではないでしょうか。両親や兄弟姉妹など、子どもたちの面倒を見てくれる人が近くにいるということが大事なのではないかと思います。

 

名無しの医師3>名無しの医師1

私の友達、インド人だよ。同居だから家族をサポートできるし、本当にみんなのお手本だよね。

 

インド系医師

ほんとにそうよ!私と主人はお見合いだったんだけど、結婚後にメディカルスクールに入り、ちょうど卒業したばかり。学生時代に二人子どもも授かったの。主人の両親が、インド系のベビーシッターさんを進めてくれたのでその方を雇って、それと、主人のおばあちゃんもほとんど同居みたいな感じで子どもたちを見てくれていたの。私たちが何か困っている時には、いつでも立ち寄ってくれたり、子どもたちを連れて行って1か月くらい見ていてくれたりしたこともあったわ。

ほんと、彼らの助けなしではここまで来られなかった。インド系ファミリー万歳!

 

ある外科医:

私の職場に、夫婦ともに外科医の家族がいます。お子さんも二人います。近くに頼れる親戚とかはいないけど、全然問題なさそうですよ。普段はデイケアを利用していて、子どもが体調を崩した時には仕事を休んでいるみたい。それで何とかやっているようです。

私の両親は医者ではなかったけれど、どちらもフルタイムの仕事を持っていたので、シッターさんやお手伝いさんに頼んでいました。医者だったら、それぐらいは雇えますよね。生活の中で、優先順位を決めることが大事ですかね。

 

ある医学生2:

ここ、いろんな方の意見が聞けていいですね。

うちの旦那は今4年生で、私は来年メディカルスクールを受けます。私たちのスケジュールは全く正反対になるので、将来子どもを持った時にサポートしあえるかなと思っています。今から2年くらいのうちに、子どもを持てたらいいなと思っています。自分が医学生のうちがいいです。そうすれば、3年生の時に旦那にはそれなりの収入があるはずなので、誰かをフルタイムで雇うこともできるかなと。

近場には頼れる家族はいなくて、近くて車で1~2時間のところになってしまいます。私の研修医の時期まで彼には指導医でいてもらい、彼がフェローシップに戻るときまでには私も収入を得て、子育てするには十分なくらいになるかなと。

共働き夫婦は楽ではないだろうと覚悟しています。どこか犠牲にする部分も出てくるだろうけど、私たちには何とか一緒に乗り越えていける強さがあると思っています。

自分が、外科医のような集中治療の専門にのめり込まないことを願っていますけどね。

 

ジェファーソンシティの女医>パニックの医学生

そんなにパニックになることないわよ!あなたたちは長い間一緒に過ごしてきているんでしょう?医学部での一番ハードな時期も乗り越えてきているじゃない?それでも一緒にいるんだから大丈夫よ。未来の素敵なプランを想像してみて。

インターンシップはスケジュールも厳しくてハードだけど、専門についた後は、電話が鳴り続けることもなくなるし、もっと普通の勤務時間になっていくわ。

明るい未来を想像しながらがんばってね。幸運を祈っているわね!

 

ジェファーソンシティの女医>ある医学生2

あなたのプラン、いいと思うわ。医学部の最初の1~2年間はいくらか楽だと思うから、その間にお子さんができるといいわね。まあ、3、4年生でも大丈夫かもしれないけど、ちょっときつくなってくるわね。

基本的には、その時期が唯一必要な時に時間が取れそうな時期だと思う。妊娠して1日2日ちょっとクラスに出られない日があってもなんとかなるわ。ただ、レジデントになったらそれは難しくなるわね。より時間が制限される。

私たち夫婦は、主人が2年生の時に娘が生まれたんだけど、とてもいいタイミングだったわ。主人は娘との時間が少しは持てたの。でも、彼はトップの成績を取ることはあきらめていた。家族との時間を優先したの。

とにかく、あなたの考えに賛成したくてコメントさせてもらったわ。

 

悲観的な医師:
夫婦二人とも医者ってことであれば、問題が生じてもそれに使えるお金があるってことだよね。
最低賃金で誰も雇うことができない人たちのストレスに比べれば、ね…。
いずれ、家族に頼るなり、誰かを雇うなりして手伝ってもらわないと、子育てしながらキャリアを築くなんて無理な話だよね。

 

医師になりたい男:
私の妻はレジデントの2年目で私は現在メディカルスクールに申請中です。
私たちには1歳の子どもがいて、私が家でみています。妻は、レジデント1年目の時、精神的なサポートが必要だったので、私がサポートしていました。
彼女はブルガリアで医学部を卒業していますが、実務経験が無いままアメリカに来て私と出会いました。私は、レジデント期間はさほど問題なくこなせると自分では思っていますが、私がその地点に行くまでに、彼女のレジデント期間が終わっていてくれればと思います。
医師と結婚し、子どもが生まれた後でメディカルスクールに申請するという決断はなかなか大変なものでした。でも、私はずっと医師になりたかったし、一度は歯科の方も考えたのですが、正しい決断をしたと自分では思っています。ただ、子育てをしながら、色んな科目をパスしていくことができるか想像できなくて、弱気になっています。
恐らく私は、妻のスケジュールとかみ合うように、皮膚科などの温和な専門を選択すると思います。妻は、私がレジデント期間を終えたら、GIでのフェローシップを考えています。

 

名無しの医学生:
みなさんのスレッドを見ながら、これからの自分の人生どんなふうになっていくんだろうって、考えを巡らせていました。
私と主人は二人ともメディカルスクールの3年生です。私が思う一番大事なこととは、なぜ、この旦那さん(彼氏)と結婚した(付き合った)かを思い出すことじゃないかと思います。
確かに、医学は私たちの専門分野で重要なものだけれど、私たちの周りにいてくれる人たちも同じように大事なものです。だから、夫婦関係や恋人関係がうまくいくようにするには、自分のキャリアとうまくバランスをとらなければならないんだと思います。
私の周りでは、夫婦関係や恋人との関係について、あまり良くない話が多いから、みんなのいい話が聞けてよかったです。「医師家庭に育った医師」さんの投稿を読んで、気分が上がりました!ありがとうございます。

小児科のローテーションの時、アテンディング同士で結婚している人が周りに何人かいました。一人はGIスペシャリストと、もう一人は外科医と結婚していました。
もし、家族を重視するのなら、自分がスケジュールをちゃんとコントロールできる専門分野を選ぶことがとても重要だと思いました。
私も、産婦人科のローテーションの時と小児科のナーサリーにいた時に、「子どもが欲しいなぁ」と思ったことがありました。でも、このクレイジーな時間での生活で、いつ子どもなんて持てるのかなと思うだけでした。
産婦人科のチーフレジデントは、私がいた時、ちょうど妊娠していました。彼女は麻酔科にいるチーフレジデントと結婚していて、すでに2人の小さな子どもがいて!!
そんな感じで、みんな何とかやっているんだなぁって思います。まあ、彼らはご両親のサポートを受けていたと思いますけどね、確か。それに、彼女はレジデント期間が一旦終わったら、勤務時間を減らそうとしていたところだったと思います。

色々書きましたけど、私は、共働きでも夫婦関係、家族関係はなんとかうまくやっていくことができると信じています。

 

シカゴの女医>パニックの医学生
私の父は精神科医で母は物理医学とリハビリテーションの医師でした。子どもは3人いました。3人とも頭が良くて、健康で、基本的にはパーフェクトでしたよ!両親も私たちをよく育ててくれたけど、甘やかしたりはしていませんでしたよ。
私自身も現在、物理医学とリハビリテーションを専門にしているんですが、生涯のパートナーとしてお医者さんを絶対にみつけたいです。そして、パーフェクトな子どもを授かりたいんです!

 

もう一人の猫好き医師:
うちも、夫婦共働きの医師家庭です。小児科と産婦人科です。
私たち夫婦はメディカルスクール時代に出会い結婚し、レジデント期間の最後に最初の子どもが生まれました。近くに家族などの頼れる人はおらず十分な手助けはありませんでした。
子どもが一人だった時にはチャイルドケアを頼むのは簡単でした。うちの近所に子どもと一緒に家にいてくれるシッターを見つけて、子どもの送り迎えなどもしてもらっていました。
私がプライベートクリニックで働いていた時に2人目の子どもが生まれました。二人の子どもを引き受けてくれるチャイルドケアは、なかなか簡単には見つかりませんでした。なので、家にいてもらえるシッターではなくデイケアを利用したりもしましたが、満足のいくものではありませんでした。子どもが病気になった時、面倒を見にすぐに来てくれる人を探さなければならないのは本当にストレスでした。
3人目が生まれた後には、さすがに住み込みのベビーシッターの求人を出しました。この方法だとかなりうまくいきました。良さそうな人が見つかった時、十分な額の給料に加えて、かなり良い健康保険も付けて、その人の夜間学校の授業料も出してあげて、仕事を辞めづらい状況をつくりました。
最終的に一番良かったのは、近所に住むおばあちゃんシッターさんに通ってもらうという方法でした。2ブロック先に住んでいたので、電話一本ですぐに駆けつけてくれたのがとても助かりました。そのおばあちゃんシッターさんは、自分の子どもたちを既に育て上げていたので、経験豊富だったし、病気やケガでも動揺することもなかったので、安心して任せられました。緊急用のデイケアを利用したときにそのシッターさんと出会って、とても良かったので、かなり良い条件を提示してそのままうちに迎え入れたんです。おかげで、3人の子どもたちは健康で元気に育ちました。サッカーの試合や学校のミーティングなどには夫婦のどちらかが行っていました。
私がもう少し若かった時には、子どもたちから「なんでお母さんはいつも家にいないの?みんなのお母さんは家にいるのに…。」と言われ、辛かった時期もありましたが、私が職場を変えてから今までより勤務時間が少なくなって電話がくることもなくなり、「お母さんはどうしていつも家にいるの?他のお母さんたちはいないことが多いのに…。」と、今までと逆のことを言われたときには、正直嬉しかったです。
主人も私と同じように子育てに興味を持って関わってくれる人なので、その点はとても救われました。シッターを探すとき、主人が指揮を執って進めてくれたのがすごくありがたかったし、本当にいい旦那さんを持ったと思います。
シッターさんにお支払する費用などを決めるのはなかなか難しかったです。でも、日々のストレスを劇的に減らしたいと考えるなら、その価値はあると思います。

 

スロバキアの医学生:
こんにちは。このスレッドを興味深く読ませてもらっていました。
私の夫はヨーロッパの6年プログラムの今6年目で、私は5年目にあたります。子どもが3人いて、4人目を妊娠中です。(これが最後です!)子どもたちは、8歳、7歳、1歳半で4人目は1月に出産予定です。
私は産婦人科を目指していて、夫は腫瘍内科を目指していますが、どうなるかはわかりません。
色々な方から、どのように両立していったらよいか、色んなコツを聞けてとても良かったです。
今、レジデンシーのトレーニングにとっても不安を感じているんです。私たち夫婦はカナダ人で、今はスロバキアに住んでいます。夫はここで生まれて、4歳の時に家族でカナダに移住しました。でも家がこっちにあり、生活費もこちらの方がかからなかったので、とりあえずはこちらに住んでいます。
それに、医学部はアメリカだと4年だけどこちらだと6年なので、若干時間にも余裕があります。今は、この6年間を自分たちでなんとかやっていますが、やはりその後は家族などからのサポートが受けられればベストだと思っています。でも、私たちはアメリカでの仕事を探しているので、結局また家族とは離れてしまうことになります。両親も年々年を取ってきているし、4人の子どもの面倒を見るのは現実的に難しいでしょう。

今はなんとか二人でやっていますが、かなり大変な日々です。子どもをお風呂に入れたり、学校の宿題を見たり、トイレを掃除したり、色んなことを同時に要領よくやらなければならないので、かなり疲れますし、全然理想的ではありません。夕飯を作るときも、ただ作っていればいいわけではなく、同時にホワイトボードの図解を覚えなければなりません。常に超効率的でいなければならない生活は、本当に疲れ果てます
近いうち、ベビーシッターかお手伝いさんが私たちの生活の一部になってくると思います。現在は、日中赤ちゃんの面倒をみてくれる女性がいてくれて、時々、上の二人の子どもたちの学校にも迎えに行ってくれています。ヨーロッパでの生活では、まだなんとかやっていけそうな感じがしますが、アメリカではよりハードワークになるのでこちらにいるのと同じペースではいかないと思います。

私は怠けているわけでもないし、子どものいない同僚に仕事を押し付けようとしたりはしていませんが、私の優先順位は「年齢」と「子ども」にシフトしてきています。本当は、働いていたいです。日中必死で働いて、子どもが寝た後の午後9時以降の仕事に戻ることも苦ではありません。でも、子どもの夕食時間と宿題の時間にはそばにいてあげたいと思うのです。

皆さんのスレッドを見て、共働き医師夫婦はうまくやっていけるという意見があり心強いです。簡単ではないですが、それは医師夫婦だけではなく他の夫婦だってそうだと思います。どなたか言っていた“ナイトデート”いいと思います。私たちにもそんな時間が必要です。シッターさんもいないし、日中来てくれている方にお願いするのも難しそうです。
まだ上の子どもが小さかった時に、義理の母が手伝ってくれたことがありますが、とっても助かった記憶があります。一人でやってみて初めてありがたみがわかりますね。本当に、家族が一番助けになってくれます
誰かに手伝ってもらうことはいいことですが、子どもたちがしっかりした家族関係を築く、ということがとっても重要だと思います。子どもと祖父母の交流ももっと多くあれば良いのですが、遠く離れていることと、仕事の都合でなかなか実現できません。

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