2035年までに検眼師はいらなくなる!?

名無しの投稿者:

20年後、検眼師ってまだ存在してるのかな?眼の健康はさておき、これまで検眼の時のレンズの調整は検眼師がしてたけど、技術の進歩でだんだん人の手がいらなくなってきてるから。まあ技術の進歩は現代のあらゆる眼治療にとって脅威となってるよね。いつ機械が人の手に変わってもおかしくない世の中で検眼師はあと10年もつかな?

 

この先もっと技術が進歩すればメガネとかコンタクトレンズも、いらなくなるんじゃないかとも思う。たぶんそんな話はだいぶ先のことだと思うけど。でもGoogleみたいな大企業がどんどん技術を進歩させて機械と人間の仕事の境界線をなくしていく気がするな。

 

で2030年までには人間の脳にはデータチップが埋め込まれて、自動的にレンズ調整をするようになるだろうから、わざわざ人件費を出して人の手でやらなくてもよくなるだろうな。今でさえKiosksみたいな小さな売店とかiPhoneのアプリでも検眼できちゃうのに。

 

検眼師はあとどれくらい生き残れるだろう?少なくともあと20年じゃ引退しない人はどうしたらいいんだろう?勉強し直して他の分野に移ったほうがいいのかな?

 

名無しの検眼師:

検眼師があとどれくらい生き残れるかって?ちょっと自分の眼球を調べてから答えてもいいかな?(笑)冗談は置いといて、今から20年、それかまあ僕が生きてるうちか、やっぱ20年以上はかかるかな、でもそのうち検眼師と眼科医はもう一緒になるだろうな。

 

名無しの投稿者:

実はこの投稿は、僕自身のアイデアじゃなくて、眼科学会の記事で読んだんだ。おもしろいと思ってそのまま投稿したんだ。

 

名無しの検眼師2:

確かに今でもあまり患者さんは来ないよ。たぶん間違いなく20年で検眼師は消えると思う。技術の進歩によって、検眼はもはや家にいても受けられるようになってる。屈折調整を自動で行える機械、眼底カメラ、前上葉区カメラ、これら全部人の手がなくても自動で操作可能だ。もはや検眼師の腕や経験値に頼る必要もない。コンタクトレンズなら高校生の女の子でも入れられる。2015年現在、検眼師がやってることはあと20年ですべて機械やロボットやオンラインでできるようになるさ。

 

名無しの投稿者2:

失礼かもしれないけど、患者が来ないのはあなた自身の力量とかビジネス力の問題だって考えたことはないの?これまで少なくとも4年以上はずっとその分野を勉強してきて、検眼師として経験も積んできて、それがそんな簡単に機械に取って代わられるなんて、私にとっては考えにくいことだわ。あなたたちが勉強してきたことってコンタクトレンズの入れ方だけなの?だとしたら本当スケールの小さい話ね。

 

検眼師を目指す学生:

僕はまだ検眼師じゃないから、僕の意見は何の役にも立たないと思うけど。でもまあ何の根拠もなく思ってることをただ言わせてもらうなら、うちの近所の検眼師はサクラを雇って、あたかも忙しいように見せてると思う。診療の規模を拡大するために新しいビルを買ってたけど、検眼師がよく仕事をしてるってただのアピールとしか思えないよ。

 

だって検眼師の需要がなくなってきてるのは、周知の事実だよ。でっかい悪徳保険会社のせいでね。さらに悪いのは、検眼師が有り余ってるってことだよね。しかも学費は上がってるのに、働き出してからの償還は減ってる。

 

でも検眼師の仕事が機械にとって代わられるって言うのは馬鹿げてると思うけどな。一瞬で屈折調整できる機械を開発しない限りはね。もしそうなったら本当に検眼師はいらなくなるかもしれないけど、そんな機械だれが作れるのやら。

 

僕が考えるのは、もっと検眼師が※Critical Thinking ができて、自ら問題を解決していく力があればいいのにって思う。例えば屈折調整以外に検眼師にしかできない診療を探すとかさ。一般的な視力測定法だけじゃなくて、もっと専門的知識をつけて専門性を高めるとかさ。ただの憶測で文句たれてないで、時代の流れに適応していく方がずっと有意義だよ。

 

※Critical Thinking:物事を科学的、客観的にあらゆる角度から考え、感情的または単なるエピソードなどに影響を受けず、科学的根拠・証拠から、限りなく近い答えに近づいて行く思考法

 

名無しの検眼師3:

同じ疑問は薬剤師に対しても言えるよね。※Redboxタイプの薬局がたくさんできて薬剤師はもういらなくなるか?ってね。答えはNoだ。ロビー活動とか地域のコネが根強いし、きっとRedboxタイプの薬局が薬剤に取って代わる日は来ないよ。

 

でも検眼師は違う。ロビー活動にも消極的だし、コネもない。だからみんなオンラインで検眼できるところを探すし、メガネもコンタクトもオンラインで作れるところを探すんだ。やっぱり2035年にはもう検眼師は完全にいなくなるだろうね。そうなると卒業生たちが学生ローンを返済できなくなるから、検眼師学科も閉めなきゃいけなくなるだろうな。残ってる検眼師は眼科医の助手になるくらいしか残された道はないんじゃないか。

※Redbox:街のいたるところにあるDVDの自動レンタル機

1位!登録無料、すぐ転職しなくても情報収集目的のみで『お試し登録可能』、匿名転職サポート可能、ヘッドハント有り、6000ヶ所以上の医療機関や大学との取引あり、医局の退職事例多数、コンサルタントレベル高しと言えば!

医師会員21万人を誇るソニーグループ運営の医師ポータルサイト「m3.com」グループ会社。一般人材紹介企業と異なり、医師に特化した上でこの事業規模の大きさを誇るため、好条件の求人情報の収集力がずば抜けている印象がある。当然、所属医師コンサルやエージェントの数も多く、個別の医師に対して「相性のあったパートナー」が探しやすいと言える。年収2500万以上、週4日で年収2200万といった高額条件の案件を多数保有しつつ、個別医師のライフスタイルや家族都合などを考慮した勤務条件を引き出す力にも非常に長けており、自ら医療機関と交渉して好条件求人を創り出すことが可能な企業です。

2位 登録無料、匿名転職サポート可能、産業医に強み


3位 業界トップレベルの圧倒的な求人数と非公開求人の充実が売り

医師のお相手探し。まずは専用サービスから始めましょう。

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このページの先頭へ